2007年10月02日
学園ドラマ:いちゃいちゃ青春日記①
今日からセカンド学園に転校してきたジュン*ジュン。
小さいころから親の仕事の転勤の度に転校を繰り返している。

「ここが今日から通う新しい学校かぁ~^^」

「友達できるかな~^^;」
新しい学園生活に不安と希望を抱きながら校舎に向かうジュン。
すると背後から、ドドドドドドドッッ!!!!っと何か近づいてくる。


なんと振り返ると、象のようなデッカイ馬に大男が乗っていた。
「どけ。」
男はそう言い捨てた。
「なにアイツ?!馬で登校してくるなんて!!!!」

男は偉そうに肩で風を切って廊下を歩いている。
「(うわぁ~変なヤツ~^^;目会わせないようにしよ~。あんなヤツと同じクラスだったら嫌だな~^^;)」

教室に入ると、クラス全員の前で挨拶をした。
「今日からこの学園に転校してきたジュン*ジュンです^^よろしくおねがいしまーす^^」
先生:「みんなジュン*ジュンさんと仲良くするように!」
「ジュンさんの席はそこね、ジャッカス君の隣だ」
ジュン: 「は~い^^」
(・・・・って!!え~!!!!!!!コイツさっきのヤツじゃん!!!!)

「・・・さっきはどうも~^^;」
「・・・・。」
「ジュンです^^ よ、よろしくね^^ジャッカス君。」
「・・・・。」

「(挨拶くらいしろ!!!うわぁ;;最悪だよぉ~;;)」
聞くところによると、ジャッカスはこの学校イチのワルで番長的存在らしい。
そんな男の隣の席になってしまったジュン*ジュン。
「(もう嫌ぁ~;;先生こんなヤツの隣の席にするなんてヒドイ;;)」
つづく。
小さいころから親の仕事の転勤の度に転校を繰り返している。

「ここが今日から通う新しい学校かぁ~^^」

「友達できるかな~^^;」
新しい学園生活に不安と希望を抱きながら校舎に向かうジュン。
すると背後から、ドドドドドドドッッ!!!!っと何か近づいてくる。


なんと振り返ると、象のようなデッカイ馬に大男が乗っていた。
「どけ。」
男はそう言い捨てた。
「なにアイツ?!馬で登校してくるなんて!!!!」

男は偉そうに肩で風を切って廊下を歩いている。
「(うわぁ~変なヤツ~^^;目会わせないようにしよ~。あんなヤツと同じクラスだったら嫌だな~^^;)」

教室に入ると、クラス全員の前で挨拶をした。
「今日からこの学園に転校してきたジュン*ジュンです^^よろしくおねがいしまーす^^」
先生:「みんなジュン*ジュンさんと仲良くするように!」
「ジュンさんの席はそこね、ジャッカス君の隣だ」
ジュン: 「は~い^^」
(・・・・って!!え~!!!!!!!コイツさっきのヤツじゃん!!!!)

「・・・さっきはどうも~^^;」
「・・・・。」
「ジュンです^^ よ、よろしくね^^ジャッカス君。」
「・・・・。」

「(挨拶くらいしろ!!!うわぁ;;最悪だよぉ~;;)」
聞くところによると、ジャッカスはこの学校イチのワルで番長的存在らしい。
そんな男の隣の席になってしまったジュン*ジュン。
「(もう嫌ぁ~;;先生こんなヤツの隣の席にするなんてヒドイ;;)」
つづく。




